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2022 4 28
ど~も、ビルダー代表です。
そしてお次は、
釣りも自転車もカメラも、かなりの腕前で評判の、
福島の幹事長、○泉さんから、
釣果報告と、
たくさんの美しい写真もご投稿頂きました。
いやぁ~、毎度毎度、
○泉さんの美しい花々や風景を見ていると、
本当に、その場所へ行って楽しみたい!
と、思ってしまいますよ。
みなさんも、福島の幹事長、
○泉さんが撮られた写真と釣行記をご覧になって、
今度の休日へのモチベーションに繋げてくださいね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
こんにちは、日曜日の昼過ぎからですが入渓して来ましたヨ!

このタイミングでの釣行の心情は開き直って臨むと云うか、貫くのみ。
釣り人の踏み跡が残り、竿抜け狙いに絞りながら
20㎝に及ばないものの、
流れの筋からヤマメとイワナが以外にも顔を見せてくれました。


カメラを向けると逃げられつつも、ヤマメのみが2尾写真として納まり、
ヤマブキ、ニリンソウ、カタクリ、アブクマトラノオと
野草写真を撮りつつモチベーションを保ち






夕マヅメのタイミングには泣き尺ながらもイワナが締めを飾り、
今回の釣行に腑に落ちたオイラは意気揚々と帰路に就きました。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、○泉さんのご投稿でした。
最後に釣られたイワナは、ネットの枠いっぱいで、
これは尺だなぁ!
と、思ってみてたら、泣きの28cm だったようです。
この川では、あまり活動的な放流はされていない様子なので、
どこからか遠い旅をして来たイワナであると考えられます。
そんな神出鬼没な長旅イワナを探り当てるとは、
さすが、福島の幹事長、○泉さんですね!
それに、渓流に咲く花々の写真の、なんと素晴らしいことか!
みなさんも、どうです?
あの渓流へ行きたくなったでしょう!
さぁ!
今度の休日は、美しい水と魚と自然と、
思いっきり戯れようじゃありませんか!
○泉さん、泣き尺とはいえ、おめでとうございました!
お疲れ様でした!
美しい写真、ありがとうございました!

2022 4 27
ど~も、ビルダー代表です。
それじゃ、こちらも好調をキープしていらっしゃる
福島の影のドン、田村のKさんからのご投稿ですよ!

「 うわぁ ♡ 本当に、ルアーのヤマメカラーみたいな色をしてるのね 」
と、うちの製作部長の相方も感動していましたよ。
そういえば、こうして、よく考えてみると、
ヤマメの側線沿いにある赤い色って、なんか意味があるんですかね?
パーマークの青い楕円形は、
縄張り意識という話は聞いたことがあるんですけどね。
なので、縄張りを持たないサクラマスや、
回遊性の強いランドロックなどは、
パーマークが無い、
って話も聞いたことがあるんですが、間違った情報だったかな?

そんなデタラメな話は抜きにして、
田村のKさんがおっしゃるには、
最近、行きつけの渓流に、
川底の石に、今まで経験のないほどの
「 苔( こけ )、ヌル 」
を見かけるようになり、たいへん歩きづらく、
これが本当に厄介なのだそうです。

そういえば、関東近郊にある人気の湖などでも、
年々、この水苔が酷く繫殖し、
大問題になっている話も聞いたことがあります。
ワタシは、これらの話を聞いて、
水温が年々上昇しているせいなのかな?
と、思っていましたが、
実は、それだけではないみたいなのです。

田村のKさんも、どこからか聞いた情報らしいのですが、
実は、
釣り人のウエーディングシューズに付着した苔が、
そのまま別な釣り場へ移動した際、
その苔が、そこで繫殖してしまう現象が発生しているのだそうです。

ワタシは、この話を聞いて、まさに寝耳に水、
いや、寝耳に水の使い方が違うか?
まあいいいや、
とにかく、初めて聞く話に、びっくりしてしまいました。
つまり、アレですね、
魚のいない池に、突然、魚が生息するようになって、
その原因が、水鳥に付着した魚の卵が孵化しちゃった、ってやつですね。
まさか、それの苔バージョンがあるとは、
知らんかったバッテン・・・
みなさん、この話、知ってましたか?
かといって、ウエーディングシューズを、家に帰ってからゴシゴシ洗う、
なんてことも、やらないですしねぇ・・・
ま、まだ詳しくこの話を知ったわけではないので、
あまり堂々とは言えませんが、
しかし、今後、それとなく考えておく必要がありそうですね。
田村のKさん、いろいろとありがとうございました!
お疲れ様でした!

2022 4 26
ど~も、ビルダー代表です。
毎日、暑いですね!
って、言ってるのはワタシだけなのかな?
このメタボの腹が暑い、って言ってるのかな?
いやしかし、今年は、昨年より気温は高いような気がします。
そのせいか、ワタシの耳に入ってくる情報は、
どれも良い話ばかりで、
おかげさまで、釣果報告もバンバン入ってきています。
さぁ!今日は、
福島の重鎮、大物の神さんから、
またまた、ワイルドレインボーのご投稿ですよ!

なんと立派なレインボーでしょう!
まるでカラフトマスのように体高があって、尾ビレも大きく、
色の濃い黒点はサクラマスをも彷彿させます。
そして、鏡のように光る銀毛は
流程の長い本流を行き来するたびに磨かれたようです。

大物の神さん、曰く、
この本流でも釣り人は多く、砂の部分には足跡も多くあるそうです。
毎日、かなりの人数が入っている気配があるようですが、
それでも、魚は顔を出してくれるようで、
サイズは小さくとも、次から次へとヒットしてくるようです。

それだけ多くの釣り人に叩かれた後でも魚が釣れるのは、
今年は魚影が濃い、という事なんでしょうけど、
それにプラスして、大物の神さんの正確な攻略のおかげ、
と言っても良いのではないでしょうか。
さすが、重鎮、大物の神さん!
今回もワイルドレインボーおめでとうございました!
お疲れ様でした!

2022 4 23
ど~も、ビルダー代表です。
そしてお次は、
神奈川県在住、マジシャン・ロウさんから、
尺超えのイワナのご投稿ですぞ!
あれ?
たしか、前回のロウさんのご投稿も、
尺ネタで頂いてましたよね?
ってことは、この調子でいくと、
数年前のように、記録的な尺連発劇が見られるかもしれませんね!
それはさておき、
今回の尺超えのイワナも、本当に立派な魚体です。

ロウさんの通われている川は、
関東甲信地方屈指の人気河川ですから、
放流量も多い反面、訪れる釣り人も多いので、
攻略には、いろいろと工夫が必要らしく、
その様子は、今まで多くの雑誌などで紹介されてきています。
ロウさんの今回の釣行では、
「 クリアーウッド縛り 」
にすることが、尺超えイワナをキャッチすることにつながった要因で、
しかも、そうすることによって、
グッドサイズのヤマメもたくさん釣れたようで、
「 ああ! 楽しかった 」
と、感じることができたのだそうです。
なんとまぁ、嬉しいことをおっしゃってくれるじゃありませんか!
この一文を見て、うちの製作部長の相方も
「 そう言っていただけると本当に嬉しいです 」
と、言っていましたよ。
ふ~む、やっぱり、
魚を釣るための、最大のコツとは、
「 心の底から楽しむこと 」
なんですかね?
楽しむには、お気に入りの道具を選択するとか、
立ってるだけで癒される釣り場へ行くとか、
なるべく、自身に満足を与える要素を多く取り入れる、ことが、
釣果につながるものなんですかね?
という事で、
ロウさん、今回も尺超えイワナの釣果、おめでとうございます!
お疲れ様でした!
この調子でブッ飛ばしてくださいね!!!

2022 4 22
ど~も、ビルダー代表です。
よし!
お次は、
福島県在住、シェークスピアさんからの、
大物のご投稿をご紹介しましょう。
なんと、今回のご投稿は、
これを釣り上げたシェークスピアさんご本人様も、
そして、ご報告を受けたワタシも、
まるきり予想だにしていない、
奇想天外、びっくり仰天、青天の霹靂、
驚きの言葉しか出て来ない、たいへん衝撃的な出来事なのです。
まずは、この大イワナの画像を見てください。

尺越えの大イワナであることは間違いなく、
しかも、各ヒレの形状からも、野生育ちであることも伺えます。
さらに、微妙に銀毛しているようにも見えますし、
腹に縄張り意識を示す色も出ていませんし、
なにより、
尾ビレがマグロの尻尾のように鋭く、大きくなっていることから、
湖や、規模の大きな本流で育った個体のように見えると思います。

ところが、この大イワナが釣れた場所というのが、
非常に小規模な渓流で、
その渓流は、上流に数え切れないほどの堰堤で区切られており、
とても魚が川を行き来できる環境ではないのです。
さらに、その川は中流域になると、
水量も乏しく、
農耕地帯に使用するための小川、
といったような状態の川で、渓流魚が住める環境とも言い難いのです。

その川では、
昔は、細かく区切られた堰堤と堰堤の間に、
ヤマメを放流していた時期もありましたが、
ここ最近では、放流も乏しく、
景気の良い話は聞かなくてなったので、釣り人も少なく、
夏休みに子供たちが水遊びをするような環境なのです。
シェークスピアさんが、この川を選択したことも面白いですが、
まさか、こんな大物が釣れるとも、予想していなかったことでしょう。
ワタシも、今でも、信じられません。
まさか、あの川の、
しかも、子供たちが水遊びをする中流域に、
こんな大イワナが潜んでいたとは、誰が予想するでしょうか。
いったい、この大イワナは、どこからやって来たのか?
そして、シェークスピアさんは、
なぜ、この川に行こうとしたのか?
想像する要素は山ほどありますが、
しかし、
今ここで分かったことは、どの川にも、まだまだ、ロマンはある、
という事実です。
これをご覧になったみなさんも、
もしかしたら、
渓流魚が生息できそうもない、予想もしない川や区間に、
大物が潜んでいるかもしれないので、
ここで改めて戦略を立て直してみるのも面白いかもしれませんぞ!
シェークスピアさん、この度はおめでとうございました!
お疲れ様でした!

2022 4 21
ど~も、ビルダー代表です。
そしてお次は、
福島の影のドン、田村のKさんから、
久々の大釣りをされた、
というご投稿をいただきましたよ!

田村のKさんも、本流上流域へ行かれたそうですが、
先日の真夏日が続いたタイミングでの釣行だったので、
いっきに水温が上昇したからか、
ほぼ、入れ食い、というパラダイスな状態だったそうですよ!


釣れる魚のサイズは、ほとんど、ご覧のサイズだったそうですが、
次から次へとヒットしてくる楽しさは、
渓流愛好家の方々なら、よく分かりますよね!
ここ最近では、そのような大釣りができる機会も少なくなり、
逆に、一日中、渓山を駆け巡っても、
ただの一匹も釣れなかった、
なんてことが珍しくなくなったほどです。
ですが、渓流釣りの楽しさの一つに、
「 釣り上れば釣り上るほど、魚が釣れる 」
という事も言えると思うのです。
ですから、こうして、田村のKさんのように、
ほぼ、入れ食い、という状態も、
本来なら、
これが渓流釣りの醍醐味であるはず、なのですけどね。


ちなみに・・・
この日、田村のKさんが使われていたルアーも、
ほとんど、ホイルフィニッシュのピカピカ系だったのですが、
やはり、本流系は、
「 光る系 」
が、強いのですかね?
まぁ、その河川、その時の状況、などにより、
いろいろと変わるのでしょうから、
一つのルアー、一つのカラー、にこだわらず、
田村のKさんのように、
いくつかの種類をローテーションしてみることが、
釣果をのばすカギなのかもしれませんね。
田村のKさん、いつもご投稿ありがとうございます!
お疲れ様でした!

2022 4 20
ど~も、ビルダー代表です。
さぁ!
今週も、大釣り、大物の釣果報告が届いて来てますので
どんどんご紹介していきましょう!
まずは、
福島の重鎮、大物の神さんから、
珍しい大物のご投稿ですぞ!
大物の神さんは、とある本流上流域を攻めていたところ、
魚の反応が良いように感じられたのですが、
一向にルアーにバイトしない状態が続いたのだそうです。


解禁当初に良い思いをした「 オータムカラー 」を、ここでも取り出し、
これをずっと本流上流域で使っていたのですが、
なぜか、まったく反応がありません。
そこで、これとは正反対のピカピカ系、
「 ギンクロ 」
に、チェンジした途端、突然、謎の大物がヒットしたのだそうです!
なんと、その正体は、
ギンギンに銀毛した、ワイルドレインボーだったのです!
あまりのヒカリぶりに、一瞬、サクラマスかとも思ったそうですが、
キャッチしてみれば、
どこから旅をして来たのか、大自然に育った野生育ちのレインボーだったそです。
これには、重鎮の大物の神さんも、たいへん驚いたそうです。
なぜなら、
オータムカラーのように、色が濃く光らないカラーでは反応せず、
ギンクロのように、光る系のカラーに突然、反応したからです。
これ以降、
この本流上流域では、中小型のヤマメが面白いように
入れ食い状態になったのだそうです。
う~む、これは不思議ですな!
ルアーフィッシングでは、色の違いによる釣果の差、
というのは、よくあること、だとしても、
こんなに露骨に差が出るというのも、珍しいものです。
「 改めて、ルアーの色について考えさせられたよ。」
と、大物の神さんも再認識する、いい機会だったようです。
さて、その翌週、
またあの調子の良い本流上流域へ、と予定を立てたのですが、
この日は、少し体力的にお疲れ気味だった、
というので、
こんな時は、運動量の少ない管理釣り場で遊ぶのが一番です。

その管理釣り場によっては、
渓流の、すぐ隣にあることも珍しくないので、
渓流の雰囲気を楽しみつつ、
無理のない範囲で遊ぶことができます。

ルアーは、もちろん、
重鎮たる大物の神さんがお使いになるのですから、
高級アワビを全身にまとった、
製作部長の相方が開発を担当した YUKO - AREA です。

その管理釣り場によっては、
魚体のコンディションも、野生育ちに近い状態まで回復しているので、
渓流愛好家にも納得できる魚が多いのです。
渓流というステージでは、過酷な運動が求められる場合も少なくないので、
ご自身の体調が万全ではない、
と判断された際には、安全な管理釣り場などへ移行することをお勧めします。
そういうわけで、
今回の大物の神さんが釣られたワイルドレインボーの、
色の違いによる釣果の差には、
このワタシも、改めて考えさせられた一件でした。
大物の神さん、この度は、おめでとうございました!
お疲れ様でした!

2022 4 16
ど~も、ビルダー代表です。
では、お次は、
神奈川県在住、エイトマンさんですね。
エイトマンさんって、
正義の味方、
じゃなく、当クリアーウッドのお客様の中では、
いちばん長いお付き合いをして頂いています。
実は、みなさんが、クリアーウッドという存在を知るようになる、
ずっと以前から、お付き合いがある方なんですよ。
決して、改造人間ではありません( 笑 )
そんなエイトマンさんは、
最近、何かとストレスになりそうな出来事が多いらしく、
ストレスをためないように、先日、癒しの渓流へ行って来たそうです。
いやぁ~、やっぱり、
ストレス解消には、釣りに行くのが一番ですよね!
この日の釣りでは、
Yu - TRAVELER パールヤマメカラーなどを駆使し
癒しという目的で、
顔が優しい雌の個体を狙っていたそうですが、
何度もヒット、バラシを繰り返し、
数匹をキャッチすることに成功したそうです。
![PXL_20220408_232451668[1].jpg](https://static.wixstatic.com/media/a654c5_f6f9bd6889a74f8a928c99d29db27759~mv2.jpg/v1/fill/w_565,h_755,al_c,lg_1,q_85,enc_avif,quality_auto/PXL_20220408_232451668%5B1%5D.jpg)
![PXL_20220408_215538443[1].jpg](https://static.wixstatic.com/media/a654c5_48432d7ec70441aeac7339571b166320~mv2.jpg/v1/fill/w_566,h_755,al_c,q_85,enc_avif,quality_auto/PXL_20220408_215538443%5B1%5D.jpg)
おお~!!!
なかな かグッドサイズのヤマメとイワナじゃないですか!
しかも、ここでも、パールホワイト地のペイントカラーで
実績が出ていることから、
もしかしたら、このカラーはホイルフィニッシュよりも強い、
超オールマイティーなカラーなのかもしれませんね。
![PXL_20220409_040852330.MP[1].jpg](https://static.wixstatic.com/media/a654c5_a6a525d45f2943b78d8de712a5b531f1~mv2.jpg/v1/fill/w_566,h_755,al_c,q_85,enc_avif,quality_auto/PXL_20220409_040852330_MP%5B1%5D.jpg)
しかし、この日のエイトマンさん、
途中で、どうやら大きなヤマメをバラしてしまったようで、
「 本当に綺麗な大ヤマメだったんですよ 」
と、少々、残念がっていました。
逃がした魚は大きい、とは言いますが、
どうして、大きい魚って、バラしてしまうんでしょうかね?
でも、なぜか、
釣り人は、年齢とともに、若い頃の悔しさが薄れてきて、
大きい魚が釣れようが、釣れまいが、
そんなことよりも、
自分のお気に入りの道具を持って、川に立てる、
その喜びの方が、大きくなってくるんですよね。
エイトマンさんは、まさに、そんな境地にたどり着いているようで、
ご報告の文面からは、悔しさという感情は一切なく、
釣りへ行けて、魚と出会えた事への喜びがヒシヒシと伝わるようでした。
ちなみに、
エイトマンさんの釣果報告を見た製作部長の相方は、
「 エイトマンさん、今シーズンも絶好調のようだね! 」
と、嬉しそうにしてましたよ。
エイトマンさん、ほんと、いつもありがとうございます!
この調子で、またご報告くださいね!
お疲れ様でした!

2022 4 15
ど~も、ビルダー代表です。
さて、お次は、
福島の幹事長、○泉さんからの釣果報告ですね。
○泉さんは、なかなか行動派の方で、
サイクリングも本格的ですし、
写真、カメラの技術も高く、それはとても美しい、と評判ですね。
そんな○泉さん、今シーズン初の渓流釣行へ挑み、
もちろん、その様子も写真に収めたのですが、
なんと、
帰宅後にカメラからSDカードを取り出し、撮影データを見ると、
データが壊れたのか
撮影データが無くなっていたそうです!
「 かろうじて1枚だけスマホで撮影した写真が残っていました。」
と、それだけを送っていただきました。
いやぁ~、スマホでも撮っておいて良かったですね。
ちなみに、SDカードに保存する仕組みのカメラを使って、
画像が保存されていなかったトラブルは、
ワタシも、何回か経験したことがあります。
(↑ すごくショックなんですよね )
最近のスマホで撮る画像は、サーバーに直接保存するタイプもあり、
スマホで撮った画像が、そのままパソコンにも同時に保存されるので、
これはとても便利で、
ワタシや製作部長の相方も愛用しています。
それはさておき、
今回の○泉さんの釣行では、
なんと、オフシーズン中に、バンブーフライロッドをルアーロッドに
以前リメイクしていた物のラッピングスレッドを直したり
針金ガイドのフットを修正したものを、
そのロッドとクリアーウッドルアーを携えて
今シーズン初釣行に出向いたそうです。
この日は風が強く、活性の上がりそうな昼過ぎから入渓、
ギラギラ銀化ヤマメが今シーズンの初顔となり、
サビのあるヤマメが顔を出したそうですよ!
銀毛ヤマメが見れなかったのは残念でしたが、
パーマークとオレンジ色のバンドが美しいヤマメの初釣果を、
ここで紹介できて、本当に良かったです。

↑ なるほど、
横に写っているバンブーロッドのブランクに
オシャレな黄色いスレッドで
○泉さんらしい、紳士的なセンスで、ワイヤーガイドが装着されています。
最近のルアーロッドには、
さまざまな高性能、高機能なガイド、リングが存在する中、
あえて、
ワイヤーガイドをそのまま残して使ってしまうセンスは、
ワタシも涙を流して感動してしまいました。
そして、
○泉さんのオフシーズンの間の楽しみとして、
この冬に出会ったフィッシュハンターの野鳥の写真も送っていただきました。
カワセミ、クロサギ、ハジロカイツブリは
よく見ていただくと魚を咥えています。



「 アオサギ、ウ、ミサゴは魚をゲットしたところは撮れませんでしたが
カワセミやミサゴのダイビングは見ていて圧巻でした。」



「 魚を狙うのは釣り人と同じ心境ですが、ライバル心も湧きますね。
最近は桜との野鳥も撮ったりしていますが、
釣り上がりながらの野草も楽しみです。」
と、福島の幹事長、○泉さんは、
おっしゃっていました。
う~む、野鳥観察、素晴らしい趣味ですね!!!
実はワタシも、
以前、レイヴンのアベシゲルさんの影響で、
相方に双眼鏡を買ってもらったのですが、
2~3回使った程度で、
今では、ホコリをかぶって、ひっそりと寝ています( 笑 )
ワタシたちの、釣りという趣味は、
自然観察もできて素晴らしい趣味ですよね!
たまには、みなさんも、
ご自身の上空を旋回している鳥を、もっとよく観察してみます?
ということで、
○泉さん、今シーズン初の釣果、おめでとうございました!
お疲れ様でした!
素晴らしい鳥のお写真、ありがとうございました!

2022 4 14
ど~も、ビルダー代表です。
じゃ、順番でいくと、お次は
神奈川県在住のマジシャン・ロウさんですね。
ロウさん、といえば、
やっぱり来ましたよ、「 尺 」が!
![fotor_1649420771299[1].jpg](https://static.wixstatic.com/media/a654c5_69609f752a32484fa93c0e78ab7055af~mv2.jpg/v1/fill/w_680,h_907,al_c,q_85,usm_0.66_1.00_0.01,enc_avif,quality_auto/fotor_1649420771299%5B1%5D.jpg)
いやぁ~、久々に、尺ヤマメという存在を改めて拝見しますと、
デッカイもんですなぁ!!!
ロウさんご本人様は、
魚体に、ロッドガイドの影が入ってしまったことに後悔されていたようですが、
そんなのぜんぜん気にする必要がないほど、
大迫力の立派すぎる大ヤマメですよ!
ロウさん、おめでとうございます!
さらに、これだけでは終わらず、
尺をゆうに超える大イワナまでもキャッチされたそうです!
![fotor_1649420661941~2[1]_edited.jpg](https://static.wixstatic.com/media/a654c5_44a172859ef744828775a2dbc88f88a2~mv2.jpg/v1/fill/w_637,h_828,al_c,q_85,usm_0.66_1.00_0.01,enc_avif,quality_auto/fotor_1649420661941~2%5B1%5D_edited.jpg)
こりゃすごい!!!
インスタネットの外径を大きくはみ出しているので、
40cm 近くあるのではないでしょうか?
いや、もしかしたら、40cm も超えているのかもしれません。
一度に、2本もの尺上サイズを出してしまう、
その腕前は、
やはり、マジシャン・ロウさんのスーパーテクニックは健在のようです!
重ね重ね、おめでとうございます!
ちなみに、
毎度毎度、ロウさんのヒットルアーを確認してみますと、
特に、u - FEELINGS 6 S に依存していることが伺えます。
_edited.jpg)
渓流、といえば、5cm という規格が一般的だと思いますが、
ロウさんをはじめとした、
尺モノに狙いを定めていらっしゃる上級者の方々には、
たいへんな実績と信頼があるようです。
みなさんも、今度の休日は、
ワンサイズ上げて、6cm で攻略してみてはいかがでしょうか?
それにしても、ロウさんの
尺モノを連発させる腕前は、本当に脱帽ですね。
ロウさん、おめでとうございました!
うちの製作部長の相方も、
ロウさんからの尺モノのご投稿に、とても興奮してましたぞ!
お疲れ様でした!

2022 4 13
ど~も、ビルダー代表です。
それじゃ、到着順、というと、
お次は、福島の赤い彗星、NO・3さん
からのご投稿、ということになりますね。
福島の赤い彗星、NO・3さんが、
お客様のみなさんに影響を与えた
「 パールホワイト地のペイントカラー 」
は、実績もじゅうぶんで、その威力は多方面に広がりつつあるようです。
_JPG.jpg)
その場面によっては、
いろいろな種類のカラーを試したところ、これにしか反応しなかった、
なんてことも、多々、報告されています。
そのカラーの生みの親、NO・3さんの
今シーズン初の渓流釣行は、
まずまずのスタートだったようです。


爆釣、とまではいかなかったようですが、
この夏日になる前の、まだかなり寒い日の釣りだったので、
状況は厳しかったはずなのに、
魚は、次から次へと
パールホワイト地のペイントカラーに反応し てくれたようでした。


シーズン初期、中期、後期、問わず 、
また、ステインクリア、マッディウオーター、問わず、
ほぼオールマイティーに使える、このカラーは、
ほとんど最強、と言って良いのかもしれませんよ。


ただ、一つ、残念な報告が・・・
それというのは、
NO・3さんの得意としている河川の一部が、
河川工事によって、
川底が真っ平に整備されてしまっていたそうです。
大雨洪水、氾濫も相次いでいる昨今、
町を守るための重要な整備の一つではあるのですが、
渓流魚の住む場所も失われてしまう反面もあるので、
釣り人としては、なんだか複雑な心境ですよね。
でも、少なくとも、
今後、もう二度と、災害級の洪水は起きてほしくないものです。
そして、
あわよくば、渓流魚が快適に住める環境であってほしいものですね。
ま、川は、いろいろあるので、
魚のいる場所を探せば、どこかには、いるもんです。
ということで、
NO・3さん、ご投稿ありがとうございました!
お疲れ様でした!

2022 4 12
ど~も、ビルダー代表です。
それでは、今週も、次々と釣果報告が届いていますので
到着順にご紹介していきます。
今日は、福島の影のドン、田村のKさん
からの、解禁初日の釣行のご様子をご紹介しましょう。
昨日や今日は、まるで真夏のような暑さになりましたが、
しかし、解禁初日は、
上流域の山々では、気温がマイナス4℃、と、
たいへん寒いスタートだったのだそうです。

その寒さのせいか、魚のチェイスが時折見られるものの、
なかなかヒットには至らず、
さらに、初日の休日ともなって、多くの釣り人に攻められた後で、
かなり厳しい状況だったようです。

それでも、何とか2匹のヤマメをキャッチする事ができましたが、
この区間は、イワナの方が魚影が濃いはずなのに、
低水温に強いはずのイワナの反応が皆無であることに
田村のKさんは、毎年、疑問に感じているのだそうです。
そうなんです、
一般的な図鑑のよると、ヤマメや、特にイワナは冷水性の魚、
と書いてあるようですが、
ここワタシの地元付近では、どちらかというと、
高温になる夏の方が活性が高くなるような気がするんですよね。
それが証拠に、
その翌週、真夏日が続いた日、
なんと、ありえないほどの爆釣劇を繰り広げる事になります。
それは、また次回、ご紹介しましょう。
ということで、
田村のKさん、ご投稿ありがとうございました!
お疲れ様でした!

2022 4 9
ど~も、ビルダー代表です。
じゃ今日は、
福島の重鎮、大物の神さんからの
釣果報告をご紹介しましょう。
こちら福島県の、ワタシの地元付近の川では、
年々、成魚放流に頼る傾向にあるためか、
放流地点ではない区間や本流では、
まったく、と言ってもよいほど、
魚の姿は見られなくなっているようです。
大物の神さんも、どちらかというと、
本流の釣りも得意としているため、
その本流を軽く偵察してみても、魚の反応は無いようでした。
かといって、
実績のある支流へは、すでに朝イチから多くの釣り人に攻められ、
足跡だらけの川で釣らなければならない、
という過酷な現実が待っているのでした。
![saved_file_1649423933289[1]_edited.png](https://static.wixstatic.com/media/a654c5_388ece3c95944b61b81af39b78f236dc~mv2.png/v1/fill/w_855,h_470,al_c,q_90,usm_0.66_1.00_0.01,enc_avif,quality_auto/saved_file_1649423933289%5B1%5D_edited.png)
しかし、そこは百戦錬磨の大物の神さん!
大勢の釣り人に攻め切られた後の区間から、
渾身の一匹をキャッチすることに成功したのでした。
![saved_file_1649423955625[1]_edited.jpg](https://static.wixstatic.com/media/a654c5_a372dc23e73442d699eafe9cf7ce54e7~mv2.jpg/v1/fill/w_849,h_461,al_c,q_85,usm_0.66_1.00_0.01,enc_avif,quality_auto/saved_file_1649423955625%5B1%5D_edited.jpg)
しかも、早春だというのに、
オータムカラー( 秋色 )で釣ってしまうところが、
なかなかオシャレだと思いませんか?
ま、季節の話は、別にして、
このオータムカラーは、おもに u - MASTERシリーズに
塗装していたパターンです。

緑と赤のコントラストが、なかなか面白いな~、
と思って塗っていたパターンでしたが、
これを見た大物の神さんは、一目惚れしてしまったらしく、
「 これは素晴らしいパターンだ! 」
と、絶賛してくださったのでした。
( ↑ めっちゃ嬉しかったっス )
その後、このパターンは、あまり実践向きではなかったのか、
これで釣れた、という話はあまりききませんでしたが、
大物の神さんは、
「 オータムカラーで釣ったぞ! 」
と、ご報告してくださったのでした。
いやぁ~、ホント、これは嬉しかったですね!
さすが、大物の神さんだな、
と、つくづく感心してしまいましたよ。
大物の神さん、ありがとうございました!
お疲れ様でした!
今シーズンも頑張りましょうね!

2022 4 8
ど~も、ビルダー代表です。
続きまして、
今シーズンも絶好調!
北陸地方担当、富山県在住、O・ファイターさん
から、景気のいいご投稿をいただきましたぞ!
年々、シブ渋な話が増えてきている昨今、
こんな景気のい話が飛び込んで来るのは嬉しいですな。
で、その O・ファイターさん、
なんと、いきなり尺上イワナからのスタートですぞ!

イワナが立っているせいか、背中の筋肉質な太さが目立ち、
富山県の急峻な急流を長年生き抜いただけあって、
頭部にも、ヨロイのような頑強さが表れているように見えます。
きっと、この尺上イワナは、
手に持ったら、ズッシリと重い事が容易に想像できますね。
この日は、雪も融け始め、その雪代の為か、増水していたそうですが、
ここはいるでしょう、というポイントで、
ドン!
と、確かな手ごたえ、いきなり32センチの岩魚だったそうです。
さらに、O・ファイターさんの快挙は、これだけでは終わりません。
他の大場所では、
この時期としてはナイスサイズな26センチの山女魚が
なんと、3連発!

ヒットカラーは、
O・ファイターさんにとって思い出のある、グリーン2トーン。
「 2トーンカラー 」
は、当クリアーウッドでは、昔から好んで塗っていたカラーなのですが、
最近では、あまり需要が少なくなってきているので、
これを塗る機会も少なくなってきてしまいました。
しかし、富山県のような、水の青い地方では、
今でも、よく釣れるカラーのようですね。

それを物語るように、
富山県のイワナは、ご覧のような、
川底の青い石と同じような色をしているのが特徴なのです。
そのため、青系の色が多いグリーン2トーンで、
よく釣れるのかもしれませんね。
O・ファイターさんは、
結局、この日、10匹ほどの魚と遊んでもらったそうです。
尺上イワナに、グッドサイズのヤマメ3連発、
そして、10匹以上の大釣り、
と、こんな景気のいい話は、滅多にきけませんよね。
O・ファイターさんも、
「 やっぱりクリアーウッドは釣れる〜!
相方さん釣れたよ〜!!!!! 」
と、製作部長の相方へも、嬉しいご報告をしてくださいました。
先日の、マジシャン・ロウさんも、
本日のO・ファイターさんも、
製作部長の相方殿へ、元気づけてくださるようなご報告をしてくださいました。

「 みなさん、ご報告ありがとうございました。
おかげさまで、元気が出ましたよ~ ♡ 」
と、部長殿も、たいへん感激してましたよ。
と、このように、
キビシイ状況が続く中でも、突然、幸運は飛び込んで来るものです。
今、なかなか芳しい結果が出せていない方々でも、
いきなり、思いもよらぬタイミングで、
想像を超えるような大釣りをすることもありますぞ!
ということで、
O・ファイターさん、尺上イワナ、おめでとうございました!
お疲れ様でした!
また次回も釣果報告お待ちしてますよ!

2022 4 6
ど~も、ビルダー代表です。
じゃ、次々と送られて来るお客様からの釣果報告を、
ジャンジャンご紹介していきましょう!
今日は、神奈川県在住のマジシャン・ロウさんです。
昔、バストーナメント全盛の頃、
某有名バスプロの方が、
「 ○○( ←バスプロの名前 )マジック 」
と、表現していたため、
その高度なテクニックをお持ちのロウさんにも、
マジシャンの称号を勝手にワタシが付けちゃったんですよ。
そんな、ロウさんは、
どうやら今回は、地元 神奈川県の渓流での釣行だったようです。

たいへん大きなヤマメに見えますが、
これは尺には届いていないのだそうです。
でも、これくらいの大きな魚ですと、
尺いっていようが、いっていまいが、
かなり迫力があって、じゅうぶん満足できるサイズですよね!
また、この河川でも、状況は激シブだったようです。
ワタシの耳に届く情報によると、
全国的に、そんな傾向に、年々、陥っているような気がします。
気候の条件なのか、人為的なものなのか、
よくは分かりませんが、
本流にしろ、湖にしろ、あまり良い話は少なくなってきたような気がしますね。
そんな中、こんな立派なヤマメを釣ってくるのですから、
ロウ・マジックは健在のようですね!
ロウさん、今回もご投稿ありがとうございました!
お疲れ様でした!
また次回のご報告も楽しみにしてますよ!

2022 4 5
ど~も、ビルダー代表です。
さて、嬉しいことに、
今月に入って、たくさんの釣果報告を頂いています。
寒暖の差が激しかったり、
大きな地震も頻繫に発生したり、
不安定な状況が続いていますが、
それでも、みなさん、釣りに行くことが何よりも楽しみのようですね!
では、ご投稿が届いた順からご紹介していきます。
まずは、昨年から景気よくご投稿をいただいています、
福島県在住のシェークスピアさんです。

そうです、その名の通り、
ご愛用のリールが、往年の名器、シェークスピアなのです。
ほんの数年前までは、
このようなオールドリールが大流行していた、というのに、
なぜか、今では、すっかり見かけなくなったような気がします。
それだけに、とっても斬新に、美しく映えていますね!

ところで、そのシェークスピアさん、
この日に出撃された渓流は、
ここ地元でも、非常に水質が良い河川で、透明度が高く、
そのために、水温の上がりにくい特徴があるので、
解禁当初のような、低水温期には厳しすぎる環境と言えます。

さらに、この河川には、
目立った放流が行われていないという噂もあり、
際立った釣果とは縁が遠いと思われるような河川であるというのに、
なんと、この日は、
十数匹ものヤマメが釣れたのだそうです!

しかも、
このように魚影が濃いと判断し、いろいろなルアーを試してみよう、
と、したところ、
ご覧のような、パールホワイト地のペイントカラーのみ、
たいへん好反応を示したようなのです。
ここ最近で、このパールホワイト地のペイントカラーは、
福島の赤い彗星、NO・3さんの一番の推薦カラーとして、
全国的にも、かなりの注目を集める事となってきました。
通常のルアーの、ホイルフィニッシュやレーザーホログラム、
または金属のような、ピカピカと光る輝き、
などにスレきって、ナーバスな状況が多い昨今、
このパール系のカラーは、
絶大な効果を発揮する事が多いようです。
話が逸れてしまいましたが、
今回のシェークスピアさんのように、
解禁当初から2桁の釣果が得られる、ということも、
ここ近年では、まったく聞かない、
珍しく景気の良いご投稿でしたね!
シェークスピアさん、おめでとうございます!
これからも、ぜひ、頑張ってくださいね!
お疲れ様でした!
2022 4 2
ど~も、ビルダー代表です。
さぁ!
待ちに待った、こちら福島県でも、渓流の解禁です!
もうすでに、解禁日の釣果も聞こえていますが、
ほとんどの場合は、
この休日と重なって、釣り人で混雑していたり、
まだ低水温で、魚が口を使ってくれなかったり、
激戦が予想されますが、
それでも、今シーズンも、張り切ってまいりましょう!


自宅療養中の製作部長の相方も
「 みなさんからの釣果報告を楽しみにしています ♡ 」
と、おっしゃっておりますので、
みなさん、そこのところ、よろしくお願いいたします。
さて、渓流ネタの前に、
先日の休日に、
福島の重鎮、大物の神さんから、
管理釣り場において、製作部長の相方が開発を担当した
YUKO-AREA
を使って何匹かのトラウトを釣って来たとご報告いただきました。

これは立派なレインボートラウトですね!
このレインボーの口の中を、よ~く見てみると、
YUKO-AREA が、
丸飲みになっているのが確認できます。
よほど活性が高い、とは、管理釣り場では考え難いので、
これは、大物の神さんの、ルアーの誘い方が、
とても良かったのだと想像する事ができます。

こちらは、イワナ系の魚ですね!
管理釣り場のイワナとはいえ、
鰭ピンで白い縁取りもハッキリして、とても美しいですね!
大物の神さんは、
管理釣り場におけるゲーム展開では、
いくつかの種類のルアーを信頼しているのだそうですが、
その中の一つに、
この YUKO-AREA が、あるのだそうです。
大物の神さんのような、
ルアー歴の長い、超が付くほどの上級者の方に、
そこまで評価していただいて、
製作部長の相方殿も、とても喜んでいらっしゃいました。
