top of page

< お知らせ >

製作部長の相方のメールアドレスを変更いたしました。


お手数をおかけしますが、

今後ともよろしくお願いいたします。 

1605312.JPG

2025 7 29



​ど~も、ビルダー代表です。​




2週続けて、製作部長の相方開発の
新型のシャッドプラグでの
ムラソイの釣果をお伝えしてきましたが、
今日は、先日からお預かりしている
お客様からのご投稿をご紹介します。



福島県在住、あの鐘を鳴らす釣り人、BELLさん
からのご投稿です。


BELLさんは
先日、今シーズン2回目となる
銀山湖流入河川での単独釣行に行って来たそうです。


​今回は、48cmの大イワナがヒットしたそうですよ!
 

​そして無事キャッチしてみると、その大イワナが
15cmほどの魚を吐き出したというのです。

 

いやぁ、これは面白いですね。
15cmのベイトを襲うということは、
それぐらいの大きさのルアーも有効なのかもしれませんね。



銀山湖流入河川では、猛暑の影響なのか
冷水性のイワナの遡上は、もう見込まれないらしく、
これが、銀山湖での最後の釣果になったようです。


夢の楽園のような、銀山湖の大イワナに会えるのは、
また来シーズンのお楽しみ、ですね。


BELLさん、大イワナの釣果おめでとうございました!

​お疲れ様でした!
 

1605312.JPG

2025 7 22





​ど~も、ビルダー代表です。



前回の続きです



みなさんからの釣果報告はいったんお休みさせていただきまして、
製作部長の相方が陣頭指揮をとる
​新型のシャッドプラグの特集、第2回目をさせてください。

 

本来であれば、その新型のシャッドプラグのテスト釣行を
製作部長の相方 自らが本流や渓流に立たせるのですが、
大病以来、著しく体力を落とした現在、それは困難です。


そこで、本流や湖と似たような条件が得られる
​小磯まじりのサーフで釣りをすることになったのです。

 

狙いは、海の怪獣、ゴジラ、戦車などと呼ばれる
​ムラソイです。

 

​前回、小型ではあるものの、見事にムラソイをキャッチできましたが、
それは偶然だったのかもしれないので、
​念のため、もう一度アタックです。

 

前回より、波の高さは低いものの、潮位が高く、
また、左からの右への流れもきつく、
フローティングタイプのシャッドプラグを操作するのは難しいです。



しかし、そこは集中力を高めて、
暗闇でも感覚のみを信頼して、
根をかわしながら果敢にボトムトレースに徹します。



すると、

「 あれ? 根がかり? 」

部長さんが、根がかりしたルアーを外そうとしますが、
なかなか外れません。


​しかし、強引に引っ張ってみると・・・

 

​これもちょっと小型でしたが、無事にムラソイが釣れてくれました。
 

「 根がかりなのか、魚のストライクなのか、よく分からなかったね 」

ふ~む、すると、ムラソイの活性は低いのかしら?



まぁ、何にせよ、今回もムラソイが釣れたのですから、
​これは偶然なんかではありませんね!

 

なぜなら、後ろでワタシが見ていても、
部長さんは、しっかりとシャッドプラグを操作出来ている、
と実感したからです。



複雑な押し波の時には早めにリーリング。
​強い引き波の時には遅めのリーリング。

 

そして、ロッドに違和感を感じた時にはストップ!
​プラグを浮かせて根を回避させています。

 

右に左に、手前に沖に、複雑に激しく流されるルアーを
バルサの安定した泳ぎを活かしながら
​必死に水を捉えて、ボトムから切り離さないように気を付けます。

 

すると、突然!!!



部長さんのロッドが大きく曲がり、
きつめに締めたドラグがギギギと鳴っています!



大物だ!!!



根に潜られては、絶対に出てこないので、
魚のパワーに負けないように、
​強引にリールを巻き続けます。




​そして、大物は姿を現します!!!
 


やった!!!



尺ムラソイだ!!!


 

ずっしりと重たい感触、見た目の迫力は
まさに、海の怪獣、ゴジラ、戦車と呼ばれる理由が分かりますね!



この辺りの海域では、ショアからのキャスティングで
尺クラスのムラソイが釣れることは珍しいので、
ワタシも、かなり驚いています。



余談ですが、
ワタシが子供の頃、父親がクロダイ釣りに夢中になっていた時、
よく外道でムラソイを釣ってきたものでした。
オキアミを餌にした磯のフカセ釣りだったようですが、
それらのムラソイは、10~15cmほどでした。


その20年後くらいに、
海でもワームを使った根魚釣りが始まりましたが、
ムラソイが釣れる場合は、ほとんどが小型でした。



なので、このワタシも、こんな大きなムラソイを見るのは初めてです。
( ↑ マジで )





やるじゃん、部長さん!




「 そうね、きつめに締めたドラグが鳴ったけど
やっぱりドラグの音は気持ちのいいものね ♡ 」



なるほど、そういえば、
大病以来、部長さんは大物釣りをしてきませんでしたからね。

 

それにしても、この新型のシャッドプラグは、
なかなか優秀だと思います。

フローティングなのに潮風に負けず、よく飛び、
複雑な流れの中でも確実に水を捉え
ある程度の根がかり回避能力もあり、

「 たいへん使いやすかった 」


と、製作部長の相方も言っていました。



これは今後が楽しみなルアーになりましたね!



さて、家に帰って、
​このムラソイの実寸を測ってみました。
 

ちょうど30cmピッタリ!
​やっぱり尺はありましたね!

 

尺と比べると、ちょっと小型ではありますが、
しかし、こうして2匹そろえて見てみると、

​う~ん、ムラソイって、本当に怪獣みたいな魚だなぁ。

 

部長さんも、この角度から見た、
こんな感じの魚は初めて見たようで、

「 なんだか、ずいぶんゴツイ魚なのね 」

​と、しげしげと眺めていましたよ。

 

ま、ヒレの大きさを競う、みたいな部分もある釣り人には
このムラソイのヒレの大きさは、
ダントツで1位、と言えるでしょう!



​さて、んじゃ、早速、お料理してみようかな。

 

おお~!!!
なかなか立派に出来上がったじゃないですか!!!
 

まずは、お刺身。
ふむふむ、尺もあると、ずいぶん沢山とれるものですね。

こちらは、ほんのり磯の香りがする上品な白身の魚で、
嫌な臭みも無く、硬すぎず、柔らかすぎず、
​ほどよい弾力で、たいへん美味しいお刺身でした。

 

お寿司は、
米と合わない魚はいない!
​と、言わんばかりに、やっぱり美味しいです( 笑 )

 

うしお汁も、うほほほ・・・!
こんなに大きいムラソイですと、食べられる身がぎっしり!
箸でつついて食べるのが最高に幸せでしたよ!



それにしても、部長さん。

今回は、尺ムラソイ、よく釣りましたね!
なかなか釣れないターゲットなだけに、
​部長さんも、さぞ嬉しい事でしょう。

 

「 じゃあ今夜も、とっておきのお酒を飲んじゃおうかな ♡  」

そうですね、今日はお祝いですね!
とことん、飲んじゃってください!



そうして、テーブルの上には、
​しゃぶりつくしたムラソイの残骸だけが残るのでした。

 

さて、このように
本流へは立てなかった部長さんでしたが、
サーフでは、大きな実績を出すことに成功しました。



2回連続のサーフゲームは、
長靴だったとはいえ、ずいぶん疲れたんじゃないでしょうか?



「 久しぶりの釣りは、疲れたわ~ 」


などと言いながらも、
​次へのチャレンジも目論んでいる部長さんなのでした。

 

1605312.JPG

2025 7 16





​ど~も、ビルダー代表です。




さて、ここで、

みなさんからの釣果報告をお預かりしていますが、
いったん、それをお休みしまして、

クリアーウッドルアーとしての特集をさせてください。


とりあえず、2回にわたり特集させていただきます。
 

すでにご存知の方々もいらっしゃると思いますが、
当工房では、
数年前から、製作部長の相方が陣頭指揮をとる、
新型のシャッドプラグの開発を進めています。



製作部長の相方が、十数年前に、
自らがデザイン、開発をしたプラグを現在の技術力で再現する、
という企画で
相方が病気療養中になった今でも、これを実現させたく
​鋭意進行中であります。
 

これはもちろん、トラウトアングラーのみなさんがお遊びになれる、
渓流、本流、湖などでお使いになることを前提として開発しています。


ここで、製作部長の相方、本人が
率先して川で実釣を行いたいところですが、
大病以来、著しく体力が低下した今、
ウエーダーを履いて川に立つことは困難です。



そこで、我々が目を付けた、実釣テストが
​今回の特集の内容になります。

 

今回、テストして来たルアーは、
本流や湖を意識した

「 7cm 」



これには、複雑な流れにも負けない、優れた遊泳力
そして、飛距離、
さらに、止水においてもビビットな泳ぎを演出させてくれる。



​これらにピッタリな条件を満たしてくれるステージが・・・

 

リーフ絡みのサーフです!


押しの強い波、複雑な流れを生むリーフ、
そして、重い潮風。
さらに、波が止まる時もあり。



​まさに、本流、湖を兼用したような、理想的なステージです。




ここで狙うターゲットとは、
海の怪獣、ゴジラ、戦車、
いろいろなあだ名が付けられている・・・



ムラソイです!



なぜ、ムラソイか、というと・・・

小磯まじりのサーフといえば、メバルやクロソイも狙えますが、
それらは、夜になると水面近くまで浮いてしまいます。


新型のシャッドプラグの性能を遺憾なく発揮できる、
​となると、ムラソイが一番該当すると思ったからです。
 

上の画像のように、複雑な形状をしている磯場の、
ほぼボトムぎりぎりに定位しているのがムラソイです。


これを、フローティングタイプのシャッドプラグで狙うには
​以下のように障害物を避けながら操作してくる必要があります。

 

つまり、リーリングによってプラグを潜行させ、
​ストップによって障害物を避けながら浮かせる。

 

これを繰り返すことによって、岩盤のスリットの奥や
岩石の裏など、障害物の奥へルアーを送り込み、
​ムラソイの目の前までデリバリーさせます。

 

しかし、これを実際に小磯まじりのサーフでやってみると、
たいへん難しく、
ボトムへコンタクトした感触を得た瞬間にストップ。
そして、プラグが浮いた頃合いを見計らってリーリング。

そんな単純に思える動作も、
ストップしてもフックが海藻などに絡んで、うまく浮上しなかったり
また、押しの強い波にのまれて
ルアーが思いもよらない所まで流されたり。


​はっきり言って、根がかりの嵐です。

 

さらに、寄せ波の時は速く巻き、
引き波の時は遅く巻く。​


そういったことも要求され、
暗闇の中で、
​ルアーの性能と自身の感触だけが頼りの釣りになるのです。
 

この日、製作部長の相方も、
自身が開発を進めるシャッドプラグを信用して、
果敢に根を回避しながら
​ひたすらボトムをたたき続けます。

 

だが、予想以上に波は高く、
押し寄せる波の強さが激しくて、なかなかの苦戦をさせられます。



時刻は20時、日が沈み、空間は明るさを失い、
ようやく夜が訪れた瞬間、

ついに、製作部長の相方にムラソイがヒットします!

 

日焼け防止と虫除け対策のため、スペシャルな格好になっていますが、
無事に狙い通りのムラソイがヒットしたことで、
​とりあえず、ひと安心です。

 

やや小型なのは難点でしたが、
とりあえず、根がかりによるロストがゼロであること。

そして、複雑な波の中でも、しっかりと泳がせられること。

さらに、重い潮風の中でもじゅうぶんな飛距離が出ること。

そして、釣れること。



​それら、全ての条件を克服できたことに満足できました。

 

小型であっても、サーフのムラソイは筋肉質で
とても迫力があります。

体の模様も、戦車と言われるように
どことなく迷彩模様のようで、ごつい体つきをしています。



この日は、この後だんだんと波が高くなってしまったので、
​これで終了としました。

 

ダブルフックに換装していたこともあり、
このシャッドプラグの根がかり回避能力は素晴らしかったです。

しかし、それは、絶対根がかりしない、というわけではありません。
あくまで、操作の仕方によるものです。




というわけで、

​早速、このムラソイという魚を食べてみることにしましょう!
 

こうして、明るい所で観察すると
本当に怪獣みたいな姿形をしているものなのですね。


​こんな怪獣みたいな魚は、どんな味がするのでしょう?

 

ということで、まずは、お寿司&うしお汁にしてみました。

で、食べてみた結果、
お寿司は、身もプリプリで、それでいて硬くなく
磯臭さも無く、上品な白身の魚という感じでした。

一方、うしお汁の方は、たいへん良い出汁が出て
ほんのりと潮の香りがして、とても美味しかったです。

 

あまりの美味しさに、部長さんったら、
「 これ飲んじゃおう! 」
と、日本酒を引っ張り出してくる始末なのでした。



まぁ、新型のテストが上手くいったので、
ここは、大目に見てあげましょう。



しかし、この1匹のムラソイは、偶然だったのかもしれません。



念のため、もう一度、
同じ条件のもと、トライしてみる必要があります。



​次回、第2回目のムラソイへアタックです。

1605312.JPG

2025 7 8





​ど~も、ビルダー代表です。


連日、真夏のような猛暑が続き、
みなさんも、かなりお疲れのご様子と思います。

しかし、まだまだ序の口。

残念ながら、この先ずっとこの調子なのでしょうから
暑さなんかに負けないで張り切ってまいりましょう!



さて今日は、
お二方から釣果報告が届いていますので、
ご紹介しましょう!




まずは、
福島の影のドン、田村のKさん
​からのご投稿です




​田村のKさんは
​今回も、銀山湖流入河川詣での釣果です。
 

今回も、40cmを超す、大イワナが1本、
出てくれたようです。

しかし、冷水性のイワナには、
この気温の高さには参ってしまうのでしょう。


「 前半戦はこれで終了かな? 」

と、田村のKさんはおっしゃっておりました。


すると、次は秋口の後半戦ですね!
前半戦は大イワナがたくさん釣れたので、
​後半戦も、期待できそうですね!



田村のKさん、大イワナの釣果おめでとうございました!

​お疲れ様でした!


 

​・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



お次は、
福島の幹事長、○泉さん
からのご投稿です。


今回、○泉さんは
伝説の先輩様とご一緒に釣りを楽しまれたようです。

○泉さんによる釣行記も届いていますので、
​お楽しみください。


 

こんにちは、

7月5日は災害が起こると噂が独り歩きしていたが

オイラは伝説の先輩と一緒に川を二人歩き。
 

雨が止むのを一時間半ほど待ち

薄茶色に濁りはじめた流れに、いざ入渓。
 

夏の渓流釣り「一里一尾」の格言のように

トロ場、急瀬、チャラ瀬、淵などのポイントを

キャストしては遡行していると

雨上がりの霧煙る谷に陽射しが差し込み

カワトンボも飛びはじまる。
 

足で稼ぐような釣果で

「一里一尾」の言葉が当てはまり

釣れると、ひとときの暑さを忘れながらも

渓流の水音にかき消されるように笑い合い。
 

時計の針も12時を回るころには釣果も遠のきはじめ

黙々とキャストを繰り返す。

伝説の先輩はトップウォータ気味に水面直下を

連続トゥイッチで誘うと遠のいた反応に変化があり

魚にスイッチが入る展開パターンに気付き

次第には「一ポイント一尾」の勢いで魚と戯れ

ヒットさせては足元まで寄せ

キャッチ アンド オートリリース

といった食いが浅くフックアップさせずに足元で逃がす

を繰り返しながら

遡行で搔いた汗を昇華させるかのように楽しんだ。

オイラも潜行深度の浅い u-MASTER 45S をセットし

連続トゥイッチで誘うと一気に反応が激変し

食うというのではなく襲い掛かる様相に

興奮気味にロッドアクションを加え

オイラの汗も昇華しだし

気持ちの良い釣行で幕を閉じた。
 

ジャブジャブと遡行しながらポイントを探り

汗まみれになりながらも

朝八時半から夕方五時まで釣りをしたが、

釣行時間帯を振り返ると

「サラリーマンじゃねぇか」と

お互い笑い合う。
 

災害は起きずに平穏が一番いい。


・・・・・・・



○泉さん、ありがとうございました。

このところ、福島県内では、
雨も降らず、気温ばかりが高くなって、
渓流釣りには厳しい日が続いていますが、
卓越したテクニックの持ち主の○泉さんと先輩様の手にかかれば
思ったより魚は釣れてくれたようです。



しかし、汗だくになって顔を真っ赤にしながら
川を歩いている姿が目に浮かぶようです。

釣りの最中には、その汗も気持ちのいいものですが、
家に帰ると、クタクタなんですよね( 笑 )

気の合う釣り友との釣行は、
​猛暑でも楽しいものですね!



○泉さん、伝説の先輩様、
たくさんの釣果、おめでとうございました!

​お疲れ様でした!



ということで、

田村のKさん、
○泉さん、

ご投稿ありがとうございました。
 

1605312.JPG

2025 7 1





​ど~も、ビルダー代表です。



いよいよ、初夏がやって来ましたが、
もうすでに、先月から真夏日が連続しているので、
フレッシュな初夏という感じではありませんね。​



さて今日は、
お三方から釣果報告が届いていますので、
ご投稿順にご紹介します。


まずは、
​福島の影のドン、田村のKさん
からのご投稿です。


田村のKさんは、
ここ最近、銀山湖流入河川での釣りを満喫しているようで、
順調に、釣果を上げています。


​今回も、巨大なイワナの釣果に恵まれたようですぞ!
 

今回は、何が引き金になったのか、
原因はよく分からなかったようですが、
信じられないほど調子が良く、

45cm前後の大イワナが
「 8ヒット、3バラシ 」

だったそうです!


これはスゴイ!!!


もうかれこれ何年も前になりますが、
田村のKさんの銀山湖流入河川詣でにおいて、
2桁の大台を達成したことがありましたが、
​それに匹敵しそうな勢いでしたね!
 

さらに、今回は珍しくランドロック遡上系サクラマスも
顔を出してくれたようです。

田村のKさん曰く、
パーマークがあったので、大きい尺ヤマメかな?
と、思ったそうですが、
いやいや、これは間違いなく遡上系でしょう。


こんなにたくさん釣れれば、大満足この上ないですね!



田村のKさん、巨大イワナとサクラマスの釣果おめでとうございました!


お疲れ様でした!

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


お次は、
​福島県在住、あの鐘を鳴らす釣り人、BELLさん
からのご投稿です。


先日、田村のKさんに同行し、
銀山湖流入河川にて、大イワナの釣果に恵まれたBELLさん。


いつも、同行者の方がいたので、
安心感の中での釣行でしたが、
今回は、初めて単独釣行となり不安もあったそうです。

そんな中、スレではありますが、
​45cmの大イワナに恵まれたそうです!
 

BELLさんは、単独でのこの釣果に、

​「 少しですが、これからの自信になりました。 」


と、ひとつ成長したような、意義のある満足の釣行となったようです。



BELLさん、大イワナの釣果おめでとうございました!

​お疲れ様でした!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 

お次は、
福島県在住、チョコさん
​からのご投稿です。


チョコさんは、
出水が落ち着いたタイミングで釣行したかったそうですが、
残念ながら、お仕事で行くことができず、
平常時の水位まで下がったタイミングの釣行になったそうです。

案の定、かなり渋かったそうですが、
少なからず魚は動いていたようです。

そんな魚の動きを読み取り、
目星をつけた滝壺にて、
27センチのヤマメを釣る事が出来たそうです!

 

グッドサイズの美しいヤマメですね!
おめでとうございます!

それにしても、
釣りは、タイミングも大事な要素の一つですから、
タイミングがズレると、釣果にも大きな影響が出たりしますので、
​行きたいタイミングに行けず、状況が厳しくなっているという
ジレンマを抱えての今回の釣行だったでしょうから、
釣果に恵まれて、本当に良かったですね!

 
チョコさん、グッドサイズのヤマメの釣果おめでとうございました!

お疲れ様でした!



ということで、

田村のKさん、
BELLさん、
チョコさん、

​ご投稿ありがとうございました。
 

​過去記事

​2025

​2024

​2023

​2022

​2021

​2020

​2019

​野木商店 クリアーウッド ルアー製作事業部 福島県いわき市 TEL 090-9958-8051

bottom of page